• 車両
  • ケミカル
  • ノーパンク加工

取扱車種メーカー

JAPAN(日本メーカー)

  • ヤマハ

    ヤマハ

  • スズキ

    スズキ

  • ホンダ

    ホンダ

  • スネークモータース

    スネークモータース

Import(海外メーカー)

  • ロイヤルエンフィールド

    RoyalEnfield(ロイヤルエンフィールド)

  • sym

    SYM

  • マグラッティ

    Malaguti

importメーカー概要

昨今、巷で見かけるようになった斬新なバイク。それらは、「日本製」と比べ確実に目を引くデザインとなっている。そんなバイクを発信しているimportメーカーを、少しだけですがご紹介します。

RoyalEnfield(ロイヤルエンフィールド)

ロイヤルエンフィールド

ロイヤルエンフィールド社は世界で最も古いオートバイメーカーであり、従来のバイクのフォルムを残した生きる伝説といえるバイク。車種、BULLET(ブリット)は世界でもっとも長い間生産されているモデル。インド政府の国境警備車両としての正式採用や、1950年代には英国レースにおいて数々の記録を打ち立てた500ccモデルは今も「王道クラシックスタイル」新車かつ今のモデルとして乗れる例を見ないオートバイメーカーである。

SYM

SYM

利便性・非常に斬新なスタイリングを併せ持つSYM。台湾でトップシェアを誇るスクーターブランド。優れた性能・高いコストパフォーマンスは、バイクの本場イタリア、ヨーロッパ各国、アジア諸国でも高い評価を受けている。

Malaguti

Malaguti

1930年、マラグーティは15名ほどの従業員で、自社製特許を使用した自転車からスタート。スクーター生産に乗り出したのは1960年代。ヨーロッパは勿論、海外の市場にも意欲的で、1998年には全生産物の3割を海外へ輸出するほど。現在、ボローニャ郊外に4つの工場を有し、400人の従業員を雇用、全ての生産物及びその流通はISO9000に準拠、排気ガス規制にもより高い基準で取り組んでいる。2001年には400cc以上のスクーターの開発を開始、2003年にはMOTOGP125クラス参戦、インターモトショーにて500cc新世代GTスクーター SPIDERMAX GT500を発表。常に新しい道を模索しているメーカー。

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